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半蔵門線「清澄白河」駅 徒歩6分
オーケーストア 平野店の2階

03-3820-8880

各種検査

当院でできる検査(臨床検査機関依頼含む)について

各種検査画像

当院では以下ような検査ができます。

  • 血液検査
  • 尿検査
  • レントゲン
  • 呼吸機能検査
  • 心電図
  • 超音波検査
  • 視力検査
  • 聴力検査
  • 色覚検査
  • 骨密度検査
  • CO濃度測定(禁煙外来)
  • ピロリ菌検査(血液、便)
  • 胃がんABC健診
  • 皮膚ダーモスコピー
  • 真菌塗抹顕微鏡(水虫)検査
  • アレルギー検査(採血、パッチテスト)
  • 水痘帯状疱疹迅速抗原検査など
  • インフルエンザ検査
  • 溶連菌検査
  • 新型ウイルスPCR検査
  • 新型ウイルス迅速抗原検査
  • 新型ウイルス抗体検査

※上記以外にも、癌早期発見検査、軽度認知症リスク検査、心筋梗塞脳梗塞リスク検査などの検査も可能です。当院までお気軽にお問い合わせください。

血液検査

血液を採取し、血中に含まれている様々な成分を調べる検査です。これにより、貧血、肝臓の異常、腎臓の異常、脂質異常、糖尿病など、病気を判定する上でとても参考になるのため、広く行われています。例えば、血液中のブドウ糖の量や、ヘモグロビンA1Cの比率が高くなっていた場合は、糖尿病と診断することが出来ます。

なお、血液に含まれている諸成分の中には、食事などによって大きく変化するものも少なくありません。検査の際には、こうした変動をなるべく防ぐため、一般的には血液検査の前の食事を控えるようにします。(検査の中には、食後に行われるものもあります)。

血液検査の主な検査項目

血球系検査
赤血球数(RBC) ヘモグロビン(Hb) ヘマトクリット(Ht) 白血球数(WBC) 血小板数(PLT)血液像
貧血検査
赤血球数(RBC)ヘモグロビン(Hb) ヘマトクリット(Ht)平平均赤血球血色素(MCH) 網赤血球数 均赤血球容積(MCV) フェリチン 鉄(Fe) 総鉄結合能 フェリチン 葉酸
血液凝固系検査
APTT PT PT-INR Dダイマーなど
代謝系検査
中性脂肪(TG) LDLコレステロール HDLコレステロール Non‐HDLコレステロール 空腹時血糖値(FBG) HbA1c 尿酸(UA) 電解質(K+ Na+ Cl- Ca Mg P)甲状腺機能(FT3 FT4 TSH TSHRAbTGAb
肝胆膵系検査
総蛋白 アルブミン AST(GOT) ALT(GPT) γ⁻GTP ビリルビン アミラーゼ
腎臓系検査
クレアチニン(Cr) 尿素窒素(BUN) eGFR
炎症・感染症検査
炎症反応蛋白(CRP) リウマチ因子(RF) 血沈 梅毒反応 B型肝炎 C型肝炎 HIV

尿検査

血液に含まれている不要物は、腎臓で濾過され、尿中に排泄されます。一方、蛋白は全て再吸収されますし、糖も概ね再吸収されるのですが、何らかの疾患があると、尿の中に蛋白や糖が漏れ出します。尿の通り道に障害があるときには、尿の中に血が混じっていることもあります。

尿検査は、このような異変が生じていないかを調べる検査です。糖尿病や甲状腺機能亢進症、ネフローゼ症候群、尿路結石、膀胱炎、糸球体腎炎などの病気が潜んでいないかを確かめるためにも、定期的に尿検査を受けるようにして下さい。

レントゲン

エックス線装置とフィルムの間に体を置き、エックス線を照射することによって体の内部組織を調べる検査です。胸部や腹部、骨折の状態を見極めるため広く行われています。

例えば胸部エックス線でしたら、肺がんや肺炎、結核、胸水、気胸などの肺病変が調べられますし、腹部エックス線ならば、腸閉塞や腹水、胆石、尿路結石を調べる際に参考となります。

なお、放射線による被ばくを心配される方も少なくないようですが、最近のエックス線撮影装置で使用する放射線量は、身体に影響が出ると言われている量よりもはるかに少ない量にとどまっています。安心して検査をお受け下さい。

骨密度検査

私たちの身体を構成している骨には、カルシウムなどのミネラル類が詰まっています。骨密度検査は、骨の中にどのくらいのカルシウムが詰まっているのかを測定する検査です。加齢や病気などが原因となって骨密度が低下すると、骨粗鬆症などで骨折のリスクが高まります。
骨密度は年齢とともに減少していきます。早めに対応することにより、骨粗鬆症などのリスクを減らせますので、40歳を過ぎたあたりから、定期的に骨密度検査を行うようお勧めします。

骨密度検査には幾つかの方式がありますが、当院はDIP法を行います。
DIP法は現在最も普及しているRA(Radioabsorptiometry)法の一種で、中手骨のX線デジタルデータを解析し、骨密度を算出する方式です。被曝が少なく測定が容易ですので、骨粗鬆のスクリーニング検査として普及しています。

呼吸機能検査

スパイロメトリ―と言う呼吸機能検査装置を用いて、肺に出入りする空気の量や速度を測定し、肺のはたらきや呼吸器の病気がないかを調べます。肺の換気の機能を調べる基本の検査です。

スパイロメトリーで計測する主な項目は次のとおりです。

  • 肺活量:空気を胸いっぱいに吸い込み、それを全て吐き出した時の空気の量
  • %肺活量:年齢・性別から算出された予測肺活量に対しての、実測肺活量の比率。
  • 努力性肺活量:胸いっぱいに息を吸い込み、勢いよく一気に吐き出した空気の量。
  • 1秒量:努力性肺活量のうちの最初の1秒間に吐き出した空気の量。
  • 1秒率:1秒量を努力性肺活量で割った割合(%)。

最も重要重要なのが「1秒率(FEV1.0%)」と「%肺活量(%VC)」です。
%肺活量(%VC)は80%以下となると異常とされ、1秒率(FEV1.0%)は70%を下回ると異常とされます。肺機能の障害には拘束性障害と閉塞性障害と両者が同時に存在する混合性障害があります。

1秒率(FEV1.0%)と%肺活量(%VC)で以下の図のように分類します。

分類図
拘束性障害

肺が広がりづらくて息を十分に吸い込めない状態です。間質性肺炎、じん肺、古い胸膜炎、筋肉や神経の異常などがあると、このパターンを示します。

閉塞性障害

1秒率(FEV1.0%)が70%以下となった場合が閉塞性障害となります。息を吐き出しづらくなっている状態です。気管支喘息、慢性気管支炎、肺気腫、COPDなどがあると、このパターンを示します。

混合性障害

拘束性障害と閉塞性障害が併存している状態です。最近では比較的進行した肺気腫でもスパイロメトリーでまったく異常を示さないものがあったり、肺気腫と間質性肺炎が合併しているケースなどもまれではないことがわかってきています。
呼吸機能検査結果を踏まえ、必要に応じ、さらに詳細な検査に繋げていくのです。

心電図

心電図検査は、心臓がどのように拍動しているのかを調べる検査として、広く行われています。心臓が拍動するときは電気的な信号も同時に流れますので、この電流の波形を調べることにより、心臓の様々な不都合や欠陥を見つけることが出来るのです。

ところで、心臓の拍動は、一般的に平常時は安定していますし、運動時などは強くなります。普段は安定して問題なさそうに見えても、ときおり不整脈が発生し、心臓に過度の負担がかかっていることもあります。

そのため、心電図検査には幾つかの方式があります。通常は、安静時心電図を測定するのですが、労作時狭心症などを診断する際には負荷心電図が用いられますし、ときおり出現する不整脈の有無を調べるときはホルター心電図を測定します。

なお、心電図を測定することにより、正常な波形とどのように異なっているのかを見極めることは出来ますが、その異常波形によって詳細な疾患名や心臓の状態を全て把握出来るわけではありません。心電図検査で異常が見つかったときは、さらに心臓超音波検査やホルター心電図、冠動脈CT、 心筋シンチグラフィー、心臓カテーテル検査などを行います。

超音波(エコー)検査

各種検査画像

超音波検査はエコー検査とも呼ばれ、人間の耳では聞き取ることができないとされる超音波を調べたい部位(腹部臓器、心臓、、甲状腺、乳腺など)の表面に当て、体内の臓器や組織にぶつかった反射波(エコー)を受信し、同検査装置で画像化されることで、そのモニタにエコーを当てた部分の臓器や血管の様子を確認できるようになります。
検査時は、被検者の検査対象部位にゼリー状のジェルを塗っていきます。そして超音波を当てるための探触子(プローブ)を検査部位の皮膚表面に当てるようにします。X線撮影のように放射線被爆をすることもありませんので、身体に負担や痛みをかけることなく行える検査でもあります。

腹部、泌尿器超音波

腹部エコーを行うと、肝臓、胆のう、膵臓、腎臓などの腫瘍、結石、炎症などの異常を発見することが可能です。腹水、腹部大動脈瘤などの診断にも役立てられます。
泌尿器超音波は腎・尿管結石、水腎症、腎盂奇形、前立腺肥大、前立腺がん、膀胱がんなどの診断に役に立てます。

腹部(5臓器) 泌尿器
肝臓 胆嚢 膵臓 脾臓 腎臓
腫瘍
のう胞
脂肪肝
肝硬変
など
ポリープ
腫瘍
胆石
など
腫瘍
のう胞
膵石
など
脾臓腫大
腫瘍
結石
のう胞
腫瘍
奇形
など
前立腺肥大
前立腺癌
膀胱
尿管
腎臓

乳腺超音波

乳房に超音波をあてて、乳腺部に発生する良性腫瘍、悪性腫瘍、嚢胞、乳腺症などの診断に有効です。X線検査のような被爆が無いため、妊娠中も安全に行えます。

甲状腺超音波

甲状腺の超音波検査では、甲状腺の大きさや、形状、しこりの有無などを確認します。この検査により、甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、甲状腺炎、甲状腺腺腫、甲状腺がんなどの有無を確認することができます。

頚動脈超音波

超音波をあてて観察することで脳虚血や脳梗塞のリスクになる頚動脈血管の狭窄、プラーク(コレステロールなどの脂肪からなる動脈硬化巣)の有無など動脈硬化の進み具合が判定できます。特に、動脈硬化を起こす疾患(高血圧・糖尿病・高脂血症など)のある方、または家族歴のある方、ヘビースモーカーの方にお勧めします。
(注)プラークとは、血管の内壁に脂質などがたまり、その部分が盛り上がっている状態です。

下肢血管超音波

下肢の動脈・静脈、の血管の狭窄・閉塞、血栓の可能性の有無、血流は十分かどうか観察します。

心臓超音波(心エコー)

心エコー検査は、心臓の4つの部屋(右心房、右心室、左心房、左心室)の大きさ、特に左心室の壁の厚さ、どれくらい収縮することができるかなどを評価します。心臓の部屋と部屋を区切る扉のような機能をしているのが、弁とよばれる構造です。弁の入口が狭くなったり、上手く閉じなくなって血液が逆流していないかを評価することもできます。この検査では、高血圧や心不全、心臓の筋肉壁の障害(心筋症)などの患者でみられる、心臓弁の異常、先天異常、(心室や心房の間の穴など)、心臓壁や心房または心室の拡大など、心臓の構造的異常を見つけることができます。

視力聴力検査

視覚や聴覚に異常を来たしていないかを調べる検査です。

CO濃度測定(禁煙外来)

タバコにはニコチンやタール、一酸化炭素(CO)など沢山の有害物質が含まれております。このうち、肺から吐き出された呼気に含まれる一酸化炭素の濃度を測定する検査です。

検査にあたっては、まず息を吸い込み、肺の中に空気を取り込みます。その状態で15秒ほど息を止めてから、ゆっくりと検査機器に向かって息を吐き出すのです。これにより、喫煙によって一酸化炭素がどのくらい取り込まれているのかを計測できます。

一酸化炭素は動脈硬化を引き起こす原因の一つであり、脳梗塞や心筋梗塞のリスクを高めてしまいます。血液中の酸素の運搬も妨げてしまうため、持久力も低下します。様々なリスクを減らすため、禁煙外来を受診し、呼気に含まれる一酸化炭素の濃度を減らすことが大切です。

ピロリ菌検査(血液、便)

ピロリ菌(ヘリコバクター・ピロリ)は、胃の出口付近に住み着きやすい螺旋状の細菌です。胃の中は強い酸性なので、通常の細菌は住むことが出来ないのですが、ピロリ菌はウレアーゼと呼ばれる酵素を出して周囲の胃酸を中和させ、胃壁の中で増殖していきます。

ピロリ菌に感染すると、胃の内部で酵素ウレアーゼと尿素が反応し、胃の粘膜が傷つきます。これに伴う免疫反応により、胃の粘膜に炎症を引き起こすようになり、様々な胃の病気が出現します。実際、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、慢性胃炎を患っておられる方の胃腸を調べると、ピロリ菌に感染しているケースが非常に多く見られるのです。胃がんについても、密接に関係していると言われています。

この原因菌の有無を調べるのがピロリ菌検査です。内視鏡を用いた検査、尿素呼気検査などもありますが、当院では、便中ピロリ菌抗原検査と血液ピロリ抗体検査を行っています。

胃がんABC健診

血液検査によってピロリ菌抗体の有無とペプシノゲンの状態を調べることにより、胃がんのリスクをA~Dタイプに分類し、今後の胃内視鏡検査の必要性(頻度)を把握する方法です。胃がん検診とは異なり、がん組織の有無を調べるものではありませんが、胃粘膜の状態を簡便に評価することが出来るため、広く行われています。

ヘリコバクター・ピロリ抗体検査
陰性 陽性
ペプシノゲン検査 陰性 Aタイプ Bタイプ
陽性 Dタイプ Cタイプ

まず、Aタイプ(ピロリ菌抗体検査が陰性、ペプシノゲン検査も陰性の場合)と判定された方は、健康な胃粘膜であり、胃がんのリスクが低いグループに分類されます。但し、リスクが低くても、全く発症しないとは限りません。1年に1回の定期健診はきちんと受けるようにしましょう。

Bタイプ(ピロリ菌陽性、ペプシノゲン陰性)の場合は、胃粘膜が若干弱っていると考えられますので、胃がんのリスクも少し高くなります。安心のためにも、一度、内視鏡検査を受けておきましょう。

Cタイプ(ピロリ菌陽性、ペプシノゲン陽性)の場合は、胃の粘膜が弱っています。胃がんのリスクも高めですので、定期的な内視鏡検査がお勧めです。

Dタイプ(ピロリ菌陰性、ペプシノゲン陽性)の方は、胃粘膜がかなり弱っています。内視鏡検査は毎年、必ず受けようにしましょう。

なお、ピロリ菌の除菌療法を既に受けられた方は、ピロリ菌未感染群とはリスクが異なりますので、Eタイプとして別個に考えます。このグループはピロリ菌の既感染者なので、定期的な内視鏡検査などが推奨されています。

皮膚ダーモスコピー

ほくろやシミの中には、悪性の腫瘍であるケースも考えられます。そのため、ダーモスコープという専用の拡大鏡でほくろを観察し、色素沈着の状態を調べて撮影する検査(ダーモスコピー検査)が良く行われます。皮膚のメラニン色素を作る細胞ががん化した悪性黒色腫(メラノーマ)と良性の色素性母斑では色素沈着の状態が異なりますので、この検査によって早期発見することが出来るのです。
この検査は、専用拡大鏡で皮膚を観察するだけなので、痛みは全くありません。

なお、この検査は皮膚の表面を直接確認するものなので、肌にお化粧などがしてあると、正確な検査が行えません。メイクをされている方は落としてから検査を受けるようにして下さい。

真菌塗抹顕微鏡(水虫)検査

感染症を引き起こす原因物質(病原微生物)を突き止めるために行う検査の一種です。水虫に感染していると思われる患部から得られた組織を採取し、顕微鏡で白癬菌の有無を確認します。異なる部位にも病変があるときは、それぞれの部位の組織を調べます。

アレルギー検査(採血、パッチテスト)

アトピー性皮膚炎や食物アレルギーなどの診断にあたっては、様々な検査方法が複合的に行われますが、当院では、主に採血による検査と、パッチテストによる検査を行っております。

採血による検査は、特定のアレルゲンに対するIgE抗体の数値を特定し、アレルギー疾患の状態を判定する方法です。多項目測定が可能なView39(39項目を測定可能)が行われることもあります。

なお、血液の検査によってIgE抗体が陽性と判断れた場合でも、アレルギー症状が出現するとは限りません。抗体の有無と、発症が必ずしも一致しないことがよくあるのです。そのため、実際の治療にあたっては、この検査結果を参考にしつつ、総合的に判断することになります。

※※パッチテストは皮膚科パッチテスト部分の内容参照

水痘帯状疱疹迅速抗原検査

水痘は、水痘・帯状疱疹ウイルスに感染することにより、約2週間ほどの潜伏期間を経て発疹や発熱などの症状が出現します。通常は数日~1週間ほどで治癒しますが、その後も脊髄後根神経節などに潜伏してしまい、免疫力が低下したときに再び活性化して帯状疱疹を引き起こすことがあります。

水痘帯状疱疹迅速抗原検査は、このウイルスの有無を調べる検査です。滅菌針を使って上皮や痂皮を剥がし、その部位の奥にある病巣基底部の組織を採取します。これを分析することにより、5~10分ほどで水痘などを迅速に診断することが出来るのです。

平和記念医院
院長名
劉 瑞芹
診療内容
一般内科(総合内科)
皮膚科
漢方外来
アレルギー外来
渡航外来(トラベル外来)
禁煙外来
予防接種
健康診断
国際外来(中国語、英語)
住所
東京都江東区平野2-11-5 
パシフィック第二門前仲町 2F
アクセス

*半蔵門線「清澄白河」駅(B2出口)徒歩6分
都営大江戸線「清澄白河」駅(B1出口)徒歩8分
都営バス(東20、業10)「東京都現代美術館前」停留所 徒歩3分
都営バス(秋26)「白河二丁目」停留所 徒歩6分

*東西線・都営大江戸線「門前仲町」駅 徒歩12分
都営バス(門21)「冬木」停留所 徒歩3分
都営バス(門33)「平野一丁目」 徒歩6分

*都営新宿線 「菊川」駅 (A2出口) 徒歩15分
都営バス(東20、業10)「東京都現代美術館前」停留所 徒歩3分

電話
03-3820-8880
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診療時間

日祝
9:00~12:30
14:00~18:00

休診日:木曜、日曜、祝日
〇:土曜日の午後は17:00まで